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反日宗教のボスが「中国人を親と思え、韓国人を兄と思え」と言ったそうですが、昔ならともかく、日本製のコピーで違法な稼ぎを行い、まがい物を売りつけてこる今のシナ人、韓国人を親とも兄とも思えないではありませんか。 今、国語審議会が漢字制限について審議を行っているそうですが、国語における漢字は本国での読み方でなく、日本人が今のように「読む」ということだろうと思います。原則、漢字は日本語表現における借字であって、シナでどう読むからということではないといいます。シナ人のようには日本人には読めないのですから、審議なら国語という基本を据えて、その上で漢字をどう読むか、どう書くか、当用とすべきか否かを審議すべきだろうと思います。早く言えば漢字はシナ字ではないということです。 その点、昔の当事者は苦心して妥当な線引きをしてきました。訓を用いて漢字を読むということと、ひらかな、カタカナの採用です。最近までは万葉仮名もありました。漢字が日本人に不具合として捨てることはせず、なんとか生かす方向で努力した結果が古代の漢書も詩文も日本語で読むことができるという利便を生んでいます。これは大きな財産ではありませんか。 国語審議会は「国語」を審議しているのだということを根底にお願いしたいものです。 : 眼が覚めて見ますと雨はなく、陽射しさえあるではありませんか。朝食後、雨具持さんで畑へ行き、穴掘りをして、積み上げてあったジャガイモの葉っぱや茎を埋め込みました。そのころから降り出した雨で濡れてしまいましたが、途中で止めるわけにも行かないので雨具を着て続けました。帰宅後3時過ぎまで前後不覚で寝込んでいましたが、予定外の作業ができて良かったです。 |
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