漢語のまやかし
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作成日時 : 2008/06/15 15:08
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美名という漢語がいま日本人をおかしくしています。「日中友好」の名のもとに何兆円もの血税がシナ人の懐を肥やし、数百の反日記念館を建造させてしまいました。これらの記念館の建設を支持している日本人が大勢います。自民党内の議員によって移民を1000万人受入れようなどという提案がなされています。日本を「他民族共生国家」にするという美名ですが、つまりは今の日本を潰すことなのです。「世界市民」というのも美名です。これは「日本国民」を消そうという運動です。「平和」「反戦」が美名なのは、彼らはそれが犯されても戦わないからです。
「反核」思想に固まった日本ですが、核の脅しを前にして「核シェルター」の計画1つない「反核」はまやかし(美名)ではありませんか。少なくとも皇居にシェルターは即時施工すべきでしょう。
「漢語が日本人を誤らせる」。このことは文芸、文学だけのことではないのです。
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今日は町内の美化デーでした。畑から帰って眠りの前に、家内を助けて出動しました。2階の連中が出てくれないのです。昨夜夜半過ぎまで呑んでいたからです。食事から家事一切を老婆にやらせていて、その上花壇の草取りも任せきりにはできません。その代わり1時半まで前後不覚で寝ていました。
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